集英社ジャンプコミックス元画像はここからとりました。
さて。
今日は日が昇ってからは仕事で忙しくなりそう。
帰りは夜中が確定しております。。。
ちなみにまだ買ってません。
深夜営業の本屋が近所にあって
いま行けばきっとあるんでしょうが読んだところで夜更かしするだけなんで自重。
たぶん買えるのは5日の深夜1時くらいかな…。
読んでからまともな感想書くのはたぶん土日。
だからこの記事は後に修正を入れます。しかし3巻に岬を持ってくるのは意外でした。
この巻に収録されるのは
チョコレートボマー編
コノハナサクヤ編
キュウリ娘14歳とスク水娘16歳。(仮称・テコ入れ編)
ということで
(注さん的には)初恋エピソードで最高にいい仕上がりだった
千倉名央を持ってくるんじゃないかと思ってた。
しかしながら。
岬じゃイヤ。というわけではありません。
注さんねえ。
女の子の白ブラウス姿って好きなんですよ。(誰に呼びかけているんだ?)よく学生さんがこの時期。
ブラウスで胸元はだけてネクタイをしていますがそうじゃなくて。
派手な下着の色を透かしている遊女予備軍なんて実はどうでもいいんです。
キレイにキッチリとブラウスを着こなしていただけるだけでいいんです。
高校生みたいに短いスカートでなくてパンツスーツで良いんです。
オトナの色香は瑞々しい肉体でなく雰囲気です。
さらにアイウェア着用なら完璧です。(またそこか)この間行った銀行の窓口で
中川翔子さんに似たアニメ声の受付嬢がまさに「ド真ん中」
おもわず「あなたのために何かできることありますか?」と言いたかった。。。また、嫁さんに「どこの銀行よ?」と喰らうわけですがね。こうなってくると最終巻は誰を表紙に持ってくるのかが楽しみです。
そあこちゃんの記事は週末までお待ちください。
さっさと書きますんでね。