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祝。新連載。河下水希。『初恋限定。』 

とうとうこの日が来た。
ウワサはようやくひとつの形を迎えた。



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2005年8月2日
あの感動の抱擁から26ヶ月。



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2006年9月29日
あの少年誌の限界を超えた日から12ヶ月。





そして2007年10月1日
週刊少年ジャンプ44号において満を持して連載開始。





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『初恋限定。』


『色んな初恋の話、はじめます。』


もう。はじめちゃってください。


なんでしょう。
このギャルゲーのパッケージを彷彿とさせるようなこの感じは。

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[ 2007/09/29 07:19 ] 初恋限定。 | TB(0) | CM(3)

ブログ紹介 『美味しいは正義』 さま 

絵が描ける。
料理ができる。
そしてペットのハムスターを特集して高感度アップをもくろむ孤高の絵描き料理人。


FC2ブログランキングのアニメ・コミック創作部門で常にトップの地位にいる男。 


それがグリード・スネークさん。


今回何度かコメントを交わしているうちに親しくさせていただき
黒髪のメガネっ娘という趣味が一致したため
あつかましくもメガネっ娘のイラストをいただきましたーっ!!



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マジ。感涙モノでございます。

ウチのブログ容量上 1280 x 1024サイズしか飾れませんが
フリー絵ということですので、みなさん是非遊びに行って頂きたいと思います。

早くも壁紙にしているという猛者も現れるほど悩ましいメガネっ娘である。



まずはこの娘のデータをちょっと羅列しておこう。

名前…田蘭蜘・由羅(タランチユラ)。ちゅらさんって呼んでね。
年齢…160歳
身長…158
体重…不明
職業…学生(妖魔)
性格…掴み所のない不思議ちゃんタイプ
スリーサイズ…聞くと恥ずかしがって血を抜かれる
趣味…編み物、寄生虫博物館鑑賞、木登り、ハンモックで昼寝
好きな食べ物…イナゴの佃煮、蜂の子
嫌いな食べ物…何でも食べる


もともと妖怪という設定で
体育用具室で待っていてねと誘われて
邪な気持ちで待っているといつのまにか・・・という展開らしい。

こんな感じの地味めな女の子に「体育用具室で待ってるから」と言われたら
黒髪メガネッ娘大好きオヤジが邪な気持ちを持つなというのが無理な話しで。
だから注さんはあっという間にちゅらさんに喰われて
「そういえばあいつ最近見てないんだけど」と話題にものぼらずに消える。。。
コワイ死にかただなぁ。

とコメント残したら。

自分もほぼ同じ結末でしょう(えー)
上半身が人型ならまだ良いのですが、
逆だったらかなり怖いと思います(ガクガクブルブル)
自分の場合、クラスのみんなは彼女の正体を知っていて、
「あいつだからなぁ、アヒャヒャ」とかで済まされそうな素敵すぎるエンディング(爆)

とコメント返しいただきました。


さらに記事中で
ちなみに彼女が体育用具室に呼び出した理由は食べる為でなく
毛深い女は嫌われるかどうか主人公に尋ねる為です。(爆死)

とやっていただき彼の人間としての懐の深さを知りました。



もともとはダーク系の絵師さんだったそうで、雑誌投稿専門の方だったらしい。
詳しくは彼の記事を熟読して参照されたい。

注さんも昔、小ネタで雑誌投稿をしたことがあります。それは辞典を作り上げるコーナーで、
ア行の月には、『愛』・・・堀江はそれを金で買う。
とか書いて投稿するんだけど当時中学生。なかなか気の利いたものが思い浮かばず没ばっかし。
さすが全国区、町の中学校の片隅の言葉遊び人の感性を大いに刺激させていただきました。


願わくば一度、魚料理を肴に一緒に飲んでみたい方である。
あっ。注さんバケツプリン好きなんだけど・・・。と書いておこう。
サプライズあるかもしれない。。。
[ 2007/09/25 00:01 ] ブログ紹介 | TB(0) | CM(1)

出遅れすぎですがあえて三度目。 『涼風』 #166 涼風 

この秋。ひとつの物語がハッピーエンドで完結した。
いちごと同じくらいのスパンで続いたこの物語も後半戦にはひとつの神展開が待っていた。


涼風妊娠という超展開を迎えたとき、注さんは涼風を最初から読んでみた。

ウーン。
ごめんなさい。
ヤッパリこの娘の事、わかんないよ。

おそらく最初はちょっとツンツンした子が恋に落ちるような展開だったのかもしれない。
だけど陸上にかけるストイックさが逆にこの子の心情をもっとわからないものにしたのかも。



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前の記事で
『少年誌の中でここまで描いてしまった以上。瀬尾にはオトナな態度でこの物語を締めくくっていただきたいと思う。』と書いた。


それからの展開は十八歳の大和ながら、なかなか大人な締めくくりであった。


厳格そうな涼風の父親のもとに
妊娠報告と同時に結婚させてくださいと頭下げるシーンは注さんにも身に覚えのあるシーン。
推薦枠を蹴ってしまったことで後輩達に枠がなくなってしまい謝罪するシーンとか。

就職活動やふたりの新居とか、友人たちからのささやかなお祝いとか
かつていろいろあった女の子たちが意外にスッキリした笑顔での祝福とか 



なんでこんなに身に覚えのあるシーンが多いんだ!






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そして最終回。
高校卒業から一年後。
ふたりは娘が生まれて、親となった。

そして、友人に見守られながら式を挙げる。



ここから先は、注さんの父親としての感情吐露。



注さんにも今年6歳の娘がいる。
次の春にはランドセルである。

そんな娘もいずれは嫁ぐときが来る。それがいつかはわからない。
だが、陸上に夢をかけた娘が途中で妊娠結婚という事態になったら注さんならどうするだろう。

涼風の父親も言っていた。
自分の生きがいであった娘がこんな事態になれば「相手を殴り倒してやりたい」という気持ちになって当然であろう。

だが、娘が決めたことであれば。
笑顔で自信を持って結婚したいというのであれば。
自分で自分の未来に責任を持てるというのであれば。


そのときこちらも笑顔で祝福してあげたい。


それはまだ先の話だが、こんな気持ちでこの物語のラストを楽しませてもらった。





いまだ真っ黒に日焼けして
いまだおねしょを仕出かし
プリキュアを一緒に見ようと
普段はなかなか起きてこないくせに日曜日になると朝6時から
注さんを叩き起こしてくれる娘が十八歳になる頃

注さんは四十三才。。。
うーん。ジローラモのようなチョイ悪ナイスミドルになっていたいものである。



だからといって四十過ぎてまだ結婚しないで
まだいるよという展開になればそれはそれで泣ける。
[ 2007/09/24 00:01 ] 書籍紹介 | TB(0) | CM(2)

このサイトを読む。 『2ちゃんねる河下水希応援スレ』 

河下水希応援スレより抜粋



104 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2007/09/15(土) 14:00:37 ID:NVnZtJYU0
228 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2007/09/15(土) 13:25:23 ID:UbaLRO3OO
小ネタ
・44号巻頭河下新連載「初恋限定。」、C鰤。


105 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2007/09/15(土) 20:52:22 ID:9U+FP1sV0
326 :きゃわした:2007/09/15(土) 17:55:19 ID:n8j4OmIe0
>>228は嘘
ほんとはこっち↓
小ネタ 44号巻頭河下新連載LOVINGあくすと Cカラースケット、Dグレ


109 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2007/09/16(日) 00:24:45 ID:/d6O9wRM0
「初恋限定。」と「LOVINGあくすと」
どっちがいいと思う?


110 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2007/09/16(日) 00:27:56 ID:R9BKj3Bj0
どっちもどっち



正直な話タイトルよりも画像アップしてくれって感じなんですけどね。
ガセかなと思っていただけにこーゆーウワサなら信憑性も増します。

なんでも掲示板の流れだと短編・オムニバススタイルという話。
ということはアレか。

『BOYS BE…』に近いスタイルをとるってことか。

連載当時注さんは高校生。
なにげにクラスのみんなも期待しながら読んでいて
「こんなんありえねーよ!」とか「結局コイツら最後は付き合うんだろ?」とかボヤキつつも
確実に読者のハートをがっちり掴み取った名作である。

BOYS BE… 新恋愛白書 全32巻
BOYS BE… 2nd Season 全20巻
BOYS BE… L CO-OP 全5巻
なんと57冊単行本を出している。これは確実に歴史に残る名作だ。

そんな玉越博幸先生が成年コミック描いたときには
さすがの注さんも度肝を抜かれましたけどね。



さて44号からというと10月1日発売か。
まだ全然チェックしてないんだけど今週号で予告とかあったんでしょうか?
間違い無く来週号には予告が出るのだろうから、ここはシーカーさんの記事を楽しみに待ちたい。
『Her Works』の項目にNewと点灯するはずだ。多分ね。
(あっ、これ圧迫じゃないですからね。。。)


いよいよ。ウチのブログが本格的に始動し始めるときが来たか。。。
初っ端からスキャナ故障とか、嫁さんに拉致されますた。とかなければ毎晩午前様だ。

他の企画全部中途半端になってしまいそうなんだけどそれでもいいですかね。。。

[ 2007/09/19 00:55 ] ブログ紹介 | TB(0) | CM(1)

このサッカーの展開を読む。『第304回 toto』  

スポーツニッポンでこんな記事が出た。

『totoBIG次回は6億円チャンス!』

サッカーくじを運営する日本スポーツ振興センターは
第303回の「ビッグ」で3回連続で1等が出ず、次回への繰越金が6億8718万6960円に達したと発表した。
22日まで発売中の第304回は当せん金が、最高額に並ぶ6億円になる可能性が出てきた。



柳の下にいつも泥鰌は居ない。
そもそもギャンブルはそーゆーものだ。

だが。中毒者はそれでも金をつぎ込んでしまう。

だから注さんは「カイジ」とか読んでしまうと非常に共感できる。
ギャンブルとは人間の欲望のなかで一番汚い部分を描き出す。

楽になりたい。
一生遊んで暮らしたい。

それは堕落への欲望。


しかしそれでも。
わかっているくせに。
人は小金どころか大金を泣きながら手放すこととなる。


あっ。だからと言ってこの間のローズステークス外したわけじゃないのよ。


おそらく近いうちにマスコミが騒ぐことになるのだろう。
きっと朝の情報番組から主婦層に広まるぞ。

前回買ったら苦笑せざるを得ない予想で笑わせてもらった。

今回どうしようかな。ここで飛びつくべきかな。と悩んでいながら
toto予想サイト眺めていたらどうやら『21日に買うのがいい』という占いまで飛び出した。

またまた通な方が
過去の対戦カードデータやホームゲームでの勝率などを繰り出し
果てはこのチームは代表に選手を出すことになるからどうなるかわからないよ。いうcoolな持論まで飛び出し興味深い。


週末買うかどうかはそのときのフトコロしだい。


運良く6億引き当てたら。。。

さあ。人間の限りない欲望が渦巻きだす。
俺って汚いにんげんだよなぁ。

当たったら家のローン即金で払って。
今までの生活で失われたものを取り戻したら。

赤十字財団に寄付かな。



だからお願い!
注さんに6億ちょーだい!




仕事セミリタイアして、南の島で永住させてくれ。。。orz
(またそのセリフだ・・・。)
[ 2007/09/18 00:01 ] 雑記 | TB(0) | CM(4)

宮野ともちか『ゆびさきミルクティー』  第032話「低温火傷」 

ひだりがサッカーを始めたことで。
ひだりが自分の元から自立していくことを。

寂しく感じる由紀なのである。



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成長なんかしなくていい。
でもそんなこと言えない。




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みんなそれぞれ頑張っている。
亘もサッカーに取りくんでいるし
茅も相変わらずのマネージャーぶりだ。



「ひだりは俺の指をすり抜けていっちゃった」

寂しさを水面につぶやく由紀。

そんな水面といえばすでに乃木からアドバイスをもらっていた。




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「水面が優しく慰めてあげればすぐに元気になるよ
 男の子なんて単純にできてるんだから」


ひだりを大切にしてる池田が好き。


水面は由紀に問う。
「あなたが今一番したいことは何?」




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「女装・・・かな」



なんかスゲー終わってる感漂う発言だよな。
こんな男のどこがいいんだよ水面。。。


しかし水面はさらに上を行く。




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「ねえこれ着て見せて」
自分の中学のとき使ってたセーラー服を取り出す水面。。。


乃木にアドバイスをもらっている水面。
今日はさらに積極的だ。


女装しているときのユキの下着姿が見たいと言い出したのだ。

さらに、ユキが恥ずかしくないように見せっこしようと言い出すしまつ。



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だけど水面は少し震えていた。。。

恥ずかしいはず。
恥ずかしくないわけがない。



そんな水面に気付いたユキは独り水面のセーラー服を着る。



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まるでスーパーモデルみたい。
まるで妖精みたい。


褒めすぎですよ。水面さん。



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そんな水面を背中から抱きしめるユキ。


「俺は水面をはなさない 二度とはなさないから」





ひだりと別れたわけではないのにもうこの変わり身である。
そしてこの抱擁が水面に火をつけることとなる。








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宮野ともちか『ゆびさきミルクティー』  第031話「お父さんの恋人」 

堀田に頼まれて即答してしまったがサッカーやるのも無料じゃない。

ユニフォーム。
スパイクにも費用はかかる。


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お母さんの代わりに私がお父さんを支えなくてはいけない。

そんな気持ちからなかなか部活の事を言い出せない。



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父も父で
そんなひだりの健気さが妻の佐智(さち)に似てきて
風呂場でちょっと理性をおさまえるのに必死。


「御無沙汰すぎておかしな気分になるっつーの」


しかしひだりの行為はごく自然。
一緒にお風呂である。


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「お父さん。あたしお母さんみたいな美人なれるかな」
「なれるよ」



「お嫁に行くまではあたしがお父さんの恋人だよ」

こんなん言われたら成人コミックなら次のページですぐエッチシーンだ。


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とはいえ父としては一応言っておくセリフ。




その後。
一緒に晩ご飯をとりながら部活の件を切り出すひだり。

お金の件は心配しなくていい。
ひだりは好きなことやっていいんだ。と応援してくれた。



そして由紀にサッカーを教えてもらおうと来たひだりだが


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由紀は冷たかった。


由紀から自立するために、自分の世界が欲しかったひだりとしては由紀に頼ってはいけなかった。


そんな由紀に初めてひだりは反発する。

「自分の言いなりになってくれる女の子のほうがかわいいかもしれないけど、全部言われたとおりになんてできないよ」



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「あたし。紀くんのオモチャじゃない」

「あたりまえだよ」と由紀もひだりを応援する。




河川敷に水面と一緒にひだりを見に来たユキ。


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ひだりの行動を縛りたいわけではない
本当はひだりの足が擦り傷だらけになってしまうのが堪えられなかった・・・。


「自由なひだりが心から好きなのに」


そんな由紀の言葉に恐怖を感じる水面。

由紀は自分の元から手放さないように
自由に飛ぶ為の翼を平気で切り落とせる人と。



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でも水面はそんな由紀に惹かれている。。。








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宮野ともちか『ゆびさきミルクティー』  第030話「腕の中の小鳥」 

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「加賀見イタズラしてぇ」
「いいの?」



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その言葉どおり加賀見はひだりのタイを外しベッドに押し倒す・・・。



でも。
加賀見に押し倒されても
由紀に押し倒されたときの恐怖感は無かった。

いまだひだりの中では『大人になるという感覚』が理解出来ていなかった。

男の由紀の姿を見てしまってから
今までの関係が当たり前と感じてしまい

由紀からの愛情に鈍感になってしまったと感じているのである。



そんなひだりに加賀見は言う。


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「距離をおいてみたらどうっスか?」


ああ。
この加賀見の立ち位置も微妙だな。



この春。
中学3年生になったひだり。

あれほど大人びて見えた上級生だったのに
自分がその立場になっても何も変わらない。
そんな気持ちを抱えたままのひだり。

大人になるってどういうことなんだろう。




そんなひだりは体育の50m走で
男子のサッカー部に混じって練習している堀田と出会う。


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掘田と競り合うひだり。


意外に足の早いひだりに驚く掘田。


これが出会いだった。
堀田を意識し始めるひだり。
男子の中に混じって頑張る姿に自分の今の姿を照らし合わせる。



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中学生になってから家事をする為に習い事を辞めてしまった。
習っていたテコンドーだって続けていれば今とは違う自分になれたかもしれない。


自分にはなにもないと卑下してしまう。


河川敷で子供たちにサッカーに誘われ
久々に自分のいる場所を見つけた気持ちになるひだり。


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楽しい。
一心不乱にボールを追いかけ。
ゴールネットに吸い込まれるボールを見るたびに
胸の奥から楽しさがわいてくる。



そして。
堀田に誘われ女子サッカー部の創設に関わるひだり。



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大人になるというより自分の居場所を探すことから
自分らしさを見つけようとするこのいい表情。


女装のためにサッカーをあきらめた由紀。
自分の存在を見つめ直すためにサッカーを始めるひだり。

二人の気持ちはいったいどう交わっていくのだろうか。









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