スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

「初恋限定。」のドラマCDが出るらしい。其の弐。  

集英社ドラマCD 初恋限定。
こちらが公式HP。



もう完全に出遅れていますがあえて書く。



詳細などは

あずきさんとこ。
オバドラまったりブログ。
神無文さんとこ。

におまかせするとして注さんなりにちょっと色々書いておきたい。



前回の記事で注さんは書きました。


この企画は集英社の見識を疑う。と


だったら河下先生に連載を続けさせろ。と





『初恋限定。』は半年間の連載で打ち切り同然のラストではあったが

その後やはり河下女子は正当に評価を受けていたのであろう。



初恋連載終了後1ヶ月ちょいで
ジャンプスクエア8月号にて『曾根崎心中』で再び姿を表した。

週刊少年ジャンプ44号では「ヘタッピ マンガ研究所R STEP6」でとりあげられた。

集英社マンガカプセルではりりむから初恋までしっかりと、とりあげられている。




世の中には打ち切り後にアニメになった「武装錬金」なんてのもあるようです。




評価がなかったらCDもアニメ化もないわけで。

原作ファンとしてはモヤモヤとした複雑な心境もありますが。

活躍される場所があるのならよし。とすべきなのであろう。


河下先生の活躍が新たな場所で新たなファンを生むのであればソレはソレでいい。


20081025001.jpg


完全オリジナルストーリーということで
連載後の世界を描くことになるんでしょうかね?

予約するかはわからんけれど、もう少し成り行きを見守りたい。




キャストなんですが

有原あゆみ:伊瀬茉莉也

別所今宵:豊崎愛生

土橋りか:寿美菜子

千倉名央:藤村歩

江ノ本慧:伊藤静

山本岬:田中理恵

渡瀬めぐる:白石涼子

アニメや声優に疎いのでちょっと誰か解説とかもらってもいいですかね?




スポンサーサイト
[ 2008/10/27 00:00 ] 初恋限定。 | TB(0) | CM(3)

週刊少年ジャンプ44号「ヘタッピ マンガ研究所R STEP6」 

これなんて完全に出遅れだけどやはり取り上げておく。



t_20081024001.jpg



t_20081024002.jpg


これ描いているのは『アイシールド21』で作画を担当されてる村田雄介先生。


初見の時には
「おおっ。河下先生久々の描き下ろしか!?」と。
鼻息を荒くしたもののよくよく見るとちょっと違う。


絵師の方に至っては一発で「別物」と見分けられたようですが
シロウトには真中と東城の目元のバランスでようやく「あれっ!?」となります。



今回この記事で収穫だったのは
河下先生自身を村田先生が描いてくれたこと。



t_20081024003.jpg
いいね。

アホ毛属性装備。


是非本物にお会いしたい。
どこかで、そーゆー機会ないかしらんね。

[ 2008/10/24 08:00 ] 雑記 | TB(0) | CM(0)

IT media Newsより 




「mixi読み逃げ」ってダメなの?



「読み逃げ」という言葉がある。


ページを訪問して足あと(アクセス履歴)を残しながら
日記にコメントを付けたりメッセージを送ったりせずに無言で立ち去ること
いわば日記を「ROMる」行為を非難する言葉だ。
足あとを残して“逃げる”ため「踏み逃げ」とも呼ばれる。


ウチのブログに至っては大半がみんなRead Only Memberなんで
いままで、なんにも気にしてはいなかった。

いや多少は気にしていた。
こんだけ書いてるんだけど、本当に誰か見ているのかなとは思ったのでカウンタは設置した。


渾身の記事に対してコメントいただければそれはうれしいものだし。
そのコメントがまた適切で、また「ファンです」と応援いただければ
記事を書くエネルギーにも昇華しそれはそれで大変うれしいものだ。




ただmixiの日記ともなると少し事情が違うのであろうか。


元々日記って人に公開するものではない。

ここが注さんの持論。
多分この問題の出発点はここだと思う。

ウチは同志を求めたいのもあって
こんな趣味丸出しで書いてきた。
嫁に見つかって白眼視なんてしばしばだよ。


だから読み逃げは自分のプライベートエリアに立ち入られた。という気持ちになるのかも。
mixi日記やプロフィールで「読み逃げ禁止」を堂々と宣言したり、読み逃げを非難する人も現れている。
読み逃げを許さない「地雷バトン」という名のバトンも流行している。

たしかにブログ記事の中にもスルー禁止の地雷バトンとかも目にする事がある。
ほとんどをスルーしますけど。

でも知り合いから指名されたら受けますけどね。



これっておそらく世代による
オンラインコミュニケーションのとりかたの相違なのではないだろうか。



『リアルで会ったことがないマイミクとの関係に気を遣っている。

 見知らぬ人とマイミクとしてつながった場合
 人間関係を保障してくれるのは、mixi日記へのコメントやメッセージ、足あとだけ。

 だから自分のページに足あとが付けば、必ず訪問してコメントやメッセージを残し
 「あなたのことをマイミクと認めていますよ」とアピールするし
 相手も同じようにコメントやメッセージを返してくれ、自分を認めてくれることを期待する。

 読み逃げされると「嫌われたのかな?」「マイミクと認めてくれてないのかな?」などと落胆するようだ。

 また、読み逃げを気にする人は、見知らぬ人から何度も足あとが付きながら
 その人からのコメントやメッセージがないと「見知らぬ人に日記を覗かれている」と不安になる傾向があるようだ。』



この記事により少しわかった事がある。

コメントやメッセージや足跡に一喜一憂していると疲れる。
でもすすんで疲れたいという人もいる。

見られたくない日記ならオンラインで書かないほうがいい。
そんな日記はノートに書けばいい。 
 
オンラインに乗せれば地球規模で公開されるとわかっているものの 
極端に他人の目が気になる人もいる事実。



もう古参という域にいる注さんにとっては
「なんで悪いかが分からない」という“読み逃げ禁止文化”に対する困惑は当然ある。

「特筆すべき感想がなければ、コメントは残さないのが普通では」
「読み逃げという言葉自体に違和感を感じる」
「ROMることの何が悪いか分からない」といった読み逃げを容認する立場でもある。


ウチの読者ならもう知っているはずだが
注さんもmixiにつないでいる。
メッセージによりいくつかのファンメールもいただいた。足跡も結構ついている。

ただ。注さん記憶力がちょっと弱いから
自分が足跡つけた人が折り返しつけてくれるのに
「うーんと。この方誰だったっけ」と、さらに足跡つけに行く事が多々ある。


でも。それさえ不快にとられてしまったら行く場所ないじゃん。


注さんでさえオンライン上で出会ったとき。
最初は緊張する。
いや誰だってそうだろう。

だから最初のメッセはちょっと硬めで書く。
こなれてくればフランクになる。
もう少しこなれてくるとオフ会企画したり互いにいろいろやり取りするようになる。

当然。
逆もあるだろう。
注さんのフィーリング人生感が気に入らないとか。
記事がエロ過ぎて、親バレして恥かいたとか。
この人どこまで踏み込んでくるんだろう?とか。

注さんは慣れが出てくると、いきなり馴れ馴れしくなり
当初の硬さとのギャップが激しすぎてついてこれなくなると言う意見が昔あった。
もしかしたら今でもあるかもしれない。
そんな時は遠慮なく言ってくれ。



こういった記事を公開するとき、いつも思う。



記事にコメントするもしないも、この記事をROMるも自由。
コメントがなかったからといってぜんぜん落胆はしない。


うちは読者のみなさんに感想を強要しない。
その代わりこちらの意見は遠慮なく書く事もある。



エロリンク付のコメントを最近多々見かける。
あっという間に消去するが
「な。俺の記事なんてこんなもんだってばよ」と自虐話にさえなる。

「わーいコメントが来たー。・・・なんだエロ系か」
エロコメントに一喜一憂するほどヒマじゃないの。



なんにしろ
書きたいから書く
描きたいように描く


それが注さんのブログテーマ。


読み逃げ?
うちは立ち読み可なんだよ。
コピーしてお持ち帰りしたっていいさ。
プロじゃないから文章でお金を取りませんっての。
[ 2008/10/11 01:00 ] 雑記 | TB(0) | CM(6)

6ヵ月半。 




t_20080330001.jpg




韓国生まれのスノーホワイト。
「ミミ」


どちらかと言えばプライドが高い女の子だった。

初日から手乗りさせたものの怖かったのか手の上で排泄された。

しばらくはこちらが手を差出すたびに威嚇してみたり噛み付いてきたりとヤンチャだった。


ハムスターによってこれだけ個体差があると教えてくれた。
「メル」がおとなしい男の子だっただけにこんなに違うんだと教えてくれた。


「メル」は生野菜が大好きだったけど「ミミ」は肉食だった。
茹でたささみを見せたら巣箱から飛んできてあっという間に指からさらわれた。
ドッグフードまで食べるほどの食欲旺盛な女の子だった。





訃報を受けたのは昨日の昼頃。

仕事前の打ち合わせをしようとしていた矢先にヨメさんからの電話。
いきなりの涙声だっただけに正直こちらも動転した。






以前夏オフで グリちゃん とハムスターについて話した。

「ハムスターって本当にあっという間なんですよね。
 さっきまで走り回っていたのに巣箱に入ってそのまま・・・。というのはよくありますね。」

「短い子では半年という事もあります。限りある命だからこそ、毎日愛でているんです。」

「だらしなかったり、気が強かったり。でもなんだかんだ言っても、可愛いんですよね。」










この夏。
娘が金魚すくいで釣り上げてきた5匹の金魚も一斉にいなくなった。


最初1週間もたないんだろうなと思っていたからバケツで生活していた。
でも1ヶ月近く生きててくれたからエアフィルターつきの水槽に移し変えた。
それが8月はじめの話。


でも一匹が病気した瞬間、みんなが病気にかかりいなくなってしまった。








生き物を飼うことって難しい。

最初は娘に命の勉強をさせようと始めたことだけど、大人の自分達も勉強になった。


ミミ。
6ヵ月半の短い間だったけど。楽しかったよ。


おやすみ。





[ 2008/10/09 11:05 ] ペットについて | TB(0) | CM(0)

朝バナナダイエット。 

いまウチの嫁さんはコレに挑戦している。
きっかけ非常に簡単。


テレビ番組『ドリームプレス社』のダイエット特集で
森公美子さんがこのバナナダイエットをやっているのを見て
「こんなに簡単ならできそう!」と思い挑戦を決意したのである。


以前にも書いていると思うが嫁は、柳原可奈子嬢に似ている。
ウェイトを落とすために努力するのは悪いことではない。


さらに この番組 も企画を出してきた。


この番組で取り上げられたらその食品は夕方欠品するというほどの情報操作力がある。


まあたしかにこの手のダイエット企画はいっぱいある。

ココア。
キャベツ。
リンゴ。
こんにゃく。
おから。
納豆。
ミネラルウォーター。
ヨーグルト。

要はいかに健康的に一食抜くかって事だと思うのよ。

別にこのダイエットについてああだこうだと言いたいわけじゃないんだ。





ただね。

バナナ5房も抱えてご満悦なあなたを見ていると

お猿さんが自信満々で

「僕こんなに取ってきた。僕えらいんだぞ!」

みたいな感じでほほえましくてならないのよ。




茶色のチビ猿が
両手いっぱいにバナナ抱えて鼻息も荒く勝ち誇った姿。

イメージとしては「らき☆すた」くらいのディフォルメでいい。

注さんがイラスト書けたらなぁぁぁ。
今ちょっとだけ挑戦したけどとても見せらんない。。。








朝バナナダイエット朝バナナダイエット
(2008/03/01)
はまち。

商品詳細を見る



[ 2008/10/07 19:00 ] 書籍紹介 | TB(0) | CM(2)

関係者諸君へ(誰? 注さんからの超私信。006号  

以前にも書いていますがリアル社会が大変繁忙でございます。

さらにヨメさんがmixi覚えてからというものますます更新時間が減りました。

注さんが深夜帰宅してからPC触ろうと思ったものの
「ごめーん。まだ日記書いてるの♪」ときやがりました。

別に良いんですけどね。

書きたいネタはあるんですが「鮮度」が落ちまくっていまさらというものもあるんです。



初恋4巻レビューで細切れでも書けるというのはわかりましたので
記事がある程度形になりアップできるようになったらまた。



いつも訪問してくださる方。
本当にありがとう。
どれほど感謝したらいいものだろうか。

そんな感謝の意をこめてオフ会とかするんだろうな。
リアル社会でお会いできたら、もっと注さんとの距離縮まりますよ。




あっ。
そうそう。

注さんもmixiに繋いでおります。
「こーゆーの」管理人
というニックネームで活動しておりますので良かったら絡んでやってください。

では。
[ 2008/10/01 09:35 ] その他 | TB(0) | CM(1)
プロフィール

注さん

  • Author:注さん
  • このブログの原動力は
    みなさんの足跡と拍手です。

    スパンコメントは即消去。

    御意見・感想などは
    こちらからどうぞ↓
    ko-yu-no_chuusan★excite.co.jp
バナー作って頂きました。
あずきさんからの頂きもの。 リンクの際にはご自由にお使いください。

chusan.jpg

全ての記事を表示します。
全タイトルを表示


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。