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「ボイスドラマCD 初恋りみてっど~ん!」が届きました!  


「初恋りみてっど~ん!-ラジオドラマ風味-」
を紹介してくださった方にCDを無料で1枚プレゼントいたします。

紹介記事を書くことでCDをプレゼントしていただける。

この大盤振舞いな企画。


さっそく勢いのままに紹介記事を書きました。



「初恋りみてっど~ん!-ラジオドラマ風味-」を聴いてみよう!

そのときの記事はこちら。






ボイスドラマCD 『初恋りみってっどーん!ラジオドラマ風味』

CDをお求めになりたい方
紹介記事書くからCD欲しいという方
こちらのホームページにアクセスをお願いいたします。
(注さんはホントにCDいただきました。 詳しくはこの記事の続きを)





すると記事書いたその日のうちに
SweetLovin'のSwanさんからコメントが届きました。。。
さらにあゆかさん。
すずのさんからもコメントが届きました。


ううむ。
注さんは若い女の子から
「ありがとう」って言われるのは慣れてないんですよ。。。


だから、正直めっちゃ照れくさい。。。


そしたら今度はメールがきた。

「初恋りみてっど~ん!」制作委員会です♪ 
お待たせしました!
本日、メール便で発送いたしました☆ 
早ければ明日かあさってには到着すると思います。
どうぞ楽しんで聴いてくださいませ☆ 
また、感想などもお待ちしています。


メール読みおわった瞬間。
大事なことに気がついた。


イカン。
嫁さんにCDが届くこと言っとかなきゃ!




注 「ねぇねぇお嫁サマ。近いうちに注さん宛てにメール便でCDが届くからね」
嫁 「CD? エロDVDかなんかじゃないの? アンタそーゆーの好きだからねぇ」

注 「エロを買うんなら、普通嫁には内緒にするだろ」
嫁 「で? 何買ったの?」

注 「あれ? いつもウチの記事読んでんじゃないの?」
嫁 「最近見てない。だっていつもと同じで女の子の下着やハダカのことしか書いてないじゃん」

注 (見てるやん・・・)「とりあえず届いても開けないどいて」
嫁 「へぇ~。まっ。隠れてコソコソするのもいいけど間違いは起こさないでね」

注 「ないって」





という事で翌日。
仕事中に嫁から電話が来た。


嫁 「オ~イ。エロDVDが届いたぞ」
注 「待て待て待て待て。オレ今会社にいるんだぞ」

嫁 「なんか可愛い文字で『ありがとう注さん』ってハートまで付いてんだけど?(笑」
注 「そうか。じゃあこの電話の内容ごと昨日のくだりから全部記事にさせてもらうぜ」

嫁 「なにこのSweet Lovin'て?」
注 「声優さんが作ったドラマCDですね」
嫁 「じゃ。帰ったらコソコソ聴いてくださいな」



という事で嫁さんにまで紹介しましたとさ。。。








さて長い前振りはここまで。






t_20090205001.jpg
こちらがそのとき送られてきた封筒です。


画像修正ソフトの表示が非常に邪魔ですが
このハートマークは過敏にテレくさいです。。。


嫁に先手を打っておいて正解でした。
場合によってはいらん誤解招く可能性も無きにしもあらずやね。
 



t_20090205002.jpg
さらに開けてみると「りみてっど~ん」専用の便箋に挨拶状でございます。


さすがです。
このきめ細かい配慮。ここが注さん的にはポイント高い。
ウチの職場の女性スタッフも見習っていただきたいところです。


なにげに小宵タソが
「注さん。聴いたら感想教えてネ」と書いてあるんですよ。


もし。Swanさんがウチのブログ記事読み込んでいて
注さんがこのツインテ娘を好みであると調査した上で
小宵タソにこのセリフ書かせたのであれば


まさに接待の達人です。



t_20090205003.jpg
盤面の写真です。


慧ちゃん役のあゆかさんの直筆イラストとサイン付です。。。
これ。もしかしたら将来すげープレミア物になるかもしれません。

こちらにも感想お願いしますと書かれております。


なんとこれ当たりCDとなっております。


当たりの豪華特典として

(1)・・・携帯待受画面
(2)・・・パソコン用壁紙
(3)・・・特製スクリーンセーバー
(4)・・・ドラマCDの裏ねたストーリー  があるそうです。



もうおなかいっぱいですね。

よく温泉宿などで食べきれないくらいの料理が出てくるとこありますが
まさにそんな贅を極めたCDとなっております。




t_20090205004.jpg
さらにキャラ紹介と声優さん達からの挨拶文コーナーです。

しかし、CD聴く前からこれだけサービス精神旺盛で嬉しいですね。


当然こちらにも感想お願いしますと書かれております。


書きますよ~。
予定数以上に文字数使っておりますよ~。



もうそろそろ本題に入りましょうね。。。




■トラック01
あゆみが兄から1000円もらって、さらに廊下で1000円拾った話。



試聴はコチラ 『あゆみ千円編』 



オープニングアクトとして3人のキャラの個性が良く出ている作品。

当時、原作はまだ4話までしか連載していないのにシナリオが上手い。
キャラの書き分けがちゃんと出来ている。

4話といえば
慧ちゃんがチアの衣装を夜なべして
楠田が最後まで仕上げて、慧ちゃんがずきゅ~~~んってなるとこね。


3人揃って「りみてっど~ん」と言うシーンに30代オヤジは、ずきゅ~~~んってなりました。


さてCDですが届いたその日にmp3データにしてポータブルに放り込んで
翌日通勤途上でエンドレスで聴きまくってました。



オープニング聴いてて思ったことですが

あゆみと慧の色分けが非常に難しそう。
あずきさんとこのインタビューにもありますが
慧は中学生。
とはいえあんまり大人っぽくなり過ぎず、でも3人の中では一番大人っぽくなるように。
かつ二人のお守り役として物語を引っ張る役。
でもツンツンになりすぎない。
このさじ加減はリアル中学生の生態を知らないと役作り大変そうです。
この物語の重要な位置付けにある役ですよ。


あゆみは河下キャラでの元気娘っぷりがよくでています。
勢いだけでやっちゃったと本人の言がありますが
「なにも考えずにやりたいようにやってしまった」
でもこれが原作のあゆみのスタイルなのでこれでいいとおもいます。


小宵は終始ほんわかしたイメージの可愛らしさがある。
原作がもっと進めばあゆみ・小宵ラインは勢いだけの女の子ペアと位置付けされ
最終的には小宵は主役級からおばかキャラになってしまうのですが
注さんが連載初期当時この小宵タソに期待したモノを
バッチリとSwanさんが演じてくれているのでノープロプレムであります。

なかでも「お兄ちゃんを好きになった女の子」の悩み相談に答える話は必聴です。



その後改めて3人が自己紹介。
ラジオ風味にしつつさらに3人の立ち位置を演出する。


常々聴いてて思うんだが、この手の役の女の子は必ず
「キャハハ」とか「イェーーー」とか「ワァーーー」とか声出すじゃん。


最初気楽に録ってるなぁと聴いていたんだけど
後から一発録りってわかったとき、逆にヒヤヒヤしてしまった。

そのまま地が出るのではなかろうか・・・。
自分ならきっと出るな。


・・・えっ? プロとシロウトと比べるな?
そうだね。
もちろん杞憂に終わりました。



はるか昔バンドマンしてた自分にも一発録りの緊張感は良くわかるつもりだ。

「やり直しできない」
「失敗できない」
「セリフ噛んだらダメ」という目に見えない大きなプレッシャー。

自分らにはさらに
「レコーディング時間は120分」という縛りもあった。


しかし失敗を恐れるとイイ物は出来ない。
むしろ硬さが目立って、つまらない仕上がりになってしまう。


ここでモノを言うのは普段からの練習量。
見ていない所でどれだけ仕上げてくるか。
いざレコーディングとなった時どれだけ自分に自信を持って臨めるか。

プロはできて当たり前。
だから自分に足りないものは猛練習によって補っていく。
それでも補いきれないのなら交代という実に現実と直面する仕事である。
ただ生まれ持っての才能というのもあって最初からスラスラと挫折なしでできてしまう人もいる。


だからラストトラックで
役者さんが素に戻って製作感想するいわばあとがきには、こっちの方こそラジオじゃないだろか?
というくらい緊張から解放された安堵感がびしびし伝わってくる。


無料でもらったCDなのですが
やっぱりお金払った方がいいのではなかろうか?
それくらい注さんとしてはいい仕上がりだったと思います。

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[ 2009/02/28 00:00 ] 初恋限定。 | TB(0) | CM(4)

To LOVEる 第004話 「放課後のメモリー」 その3 

東城と春菜がかぶるといえば。



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定番の転ぶシーン。



そして支えつつの抱擁シーン。



t_20090201028.jpg


いいなぁ。。。


















t_20090201029.jpg

いいなぁ。。。
いいなぁ。。。









いつの日か
こーゆーチャンスで活躍するべく
今夜から反射神経を磨いておこう。。。



まずは反復横飛びだぜ。








ただ、このマンガの上手い所はラストページで問題が起きること。


t_20090201030.jpg


いやぁ。
あんまり考えなくていいから
サクサクサクサク書けてしまいます。

[ 2009/02/17 00:00 ] To LOVEる | TB(0) | CM(0)

To LOVEる 第004話 「放課後のメモリー」 その2 

普段なら
めちゃくちゃ嬉しいシチュエーションも

なぜか気マズイ。




t_20090201023.jpg
春菜もまた気マズイ気持ちを隠せない





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中学のころからリトを見ていた春菜。




t_20090201025.jpg
部屋にある写真立てにもリトの写真があるくらいなのに。



ララの事を聞くのが言い出せない。
(という解釈でいいんだよね?)



うーむ。
このあたりの感情表現。
東城ともかぶるんだよなぁ。



でもねぇ。


気マズイって言えば


t_20090201026.jpg

今朝早々。
こんなシーンを妹に見られた事こそ


気マズイんじゃないの?
[ 2009/02/16 00:00 ] To LOVEる | TB(0) | CM(0)

To LOVEる 第004話 「放課後のメモリー」 その1 


t_20090201016.jpg
「何してるの・・・」



あの一件。
あれで、春菜に嫌われてしまった。
完全に気が重いリト。


だけどそんな日に限って春菜と共に日直が当たる。



t_20090201022.jpg


ほら。
優等生のこんな気まずそうな表情。



なんかよくないですか?


おかしいなぁ。
注さんだけですか?
[ 2009/02/15 00:00 ] To LOVEる | TB(0) | CM(0)

To LOVEる 第003話 「銀河からの使者」 

ララと結婚するという事は
デビルーク王家の後継者として
デビルーク王の治めるあまたの星々の頂点に立つという事を意味する。


父親から勧められるのはお見合いばかり
そんな生活がイヤで星から逃げてきたお姫様。


t_20090201015.jpg
リトと結婚するという口実があれば連れ戻されることはない。



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当然リトもそれくらいはわかっている。




だがリトは自分の生活を守らなくてはいけない。


だから言う。


t_20090201019.jpg
「普通の生活させろよ」




これでララもザスティンも地球から出て行って
リトには地球の穏やかな日々が戻ってくる・・・。



はずだった・・・。



t_20090201020.jpg
しかしララはリトの言葉を履き違える。




「ララに普通の生活させてやれよ」と、意味をとらえられてしまったのである。





t_20090201021.jpg



リトよ。
主語を省略したために
また大失敗です。






うん。
お色気シーン無いから
簡単に淡々と次回に続く。
[ 2009/02/13 00:00 ] To LOVEる | TB(0) | CM(0)

To LOVEる 第002話 「愛の大脱出」 その3 

暴徒と化した男子生徒から逃げるリトとララ。




t_20090201015.jpg
ララの秘密兵器の使用と引き換えに条件を飲む。




ワープ装置で飛んだふたりはなぜか全裸。

もう。
まったくもう。

なんなのこの展開。



めっちゃエエやん!!





しかし飛んだ先は



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春菜お着替え中の女子更衣室。。。




t_20090201017.jpg
リト。ご愁傷様です。




これ現実問題だったら即絶交だわな。。。
[ 2009/02/11 00:00 ] To LOVEる | TB(0) | CM(0)

To LOVEる 第002話 「愛の大脱出」 その2 

そのころ春菜は
女子更衣室でお着替え中。





t_20090201013.jpg
朝からリトの告白が気になっていた。



あの告白は自分に向けられていたのか。



それとも見た事のないあの女の子に向けられたものだったのか。




だから。
リト君。
告白には主語をつけなきゃダメなんだって!






t_20090201014.jpg
でも注さんてば
どうしてもこっちを記事にしなきゃいけないんだよなぁ・・・。





最高です。

白のブラウスを羽織った女子。


願わくば下着も白で。
[ 2009/02/10 00:00 ] To LOVEる | TB(0) | CM(0)

To LOVEる 第002話 「愛の大脱出」 その1 

リトにお弁当を届けるため学校にやってきたララ。



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さすがはデビルーク王妃の血を継ぐララ。
その美しさにあてられる地球人続出。




t_20090201011.jpg
そんななかでこんな事言うものだから学校内で暴動発生。





t_20090201012.jpg
さらに火に油を注ぐララ。



知ってか知らずか、この娘ツボを心得まくってます。
[ 2009/02/09 00:00 ] To LOVEる | TB(0) | CM(0)

To LOVEる 第001話 「舞い降りた少女」 その4 

翌朝。
ララを連れて屋根上を疾走したリトに
声をかけるのをちょっとためらう春菜。



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うまいなぁ。
この眉毛と手のしぐさだけで心情描写できるんだものなぁ。



そんな春菜に恋心を抱く、超が付くほど純情な結城リト。



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ここをチャンスと生涯最大の勇気を振り絞る。



しかしその告白を受けた相手は
春菜とリトの間に降り立ったララ。



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「そっちもそーゆーつもりだったんだ」



『も』

いいなぁ。
この表現。たった一文字加えただけで簡単にララの気持ちを描ききってしまった。


リトも告白の主語はしっかり言おうね。





そしてこのドタバタ感。
いちごと全く同じように
唐突な出会いと勘違いをつめこんで物語が進むのって定番なんですかね。

[ 2009/02/08 00:00 ] To LOVEる | TB(0) | CM(0)

To LOVEる 第001話 「舞い降りた少女」 その3 

驚いたのもつかの間ララが浴室から消えたため

妄想だったと結論付けようとするものの




現実は容赦なかった。






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16歳の年頃の男の部屋に
こんな格好の女の子いたら・・・。


いやぁ。
週刊少年ジャンプってすばらしい雑誌だなぁぁぁぁ。


コミック化に当たって色々修正されていて
露骨に乳首描写多いのも小学生がスッキリするのに向いています。。。





t_20090201006.jpg


いやいや。
大人も充分スッキリできる内容です。






ぁぁぁ。
「こーゆーの」って一応硬派路線だったんだけどなぁぁぁぁ。(嘘)



[ 2009/02/07 00:00 ] To LOVEる | TB(0) | CM(2)

To LOVEる 第001話 「舞い降りた少女」 その2 

そんな春菜に恋心を抱く、超が付くほど純情な結城リト。



t_20090201002.jpg
だから告白しようにもこのとおり。



しかし、こんな純情少年がこの先
美味しい思いばかりするから全くわからねぇ。



たとえばララとの初対面では




t_20090201003.jpg
こんな出会いに対して。




t_20090201004.jpg
このリアクション。



浴槽の湯が全部ぶっ飛んでもいいから
こんな体験してみたいものです。


[ 2009/02/05 00:00 ] To LOVEる | TB(0) | CM(0)

To LOVEる 第001話 「舞い降りた少女」 その1 

t_20090201001.jpg
「はぁ・・・。いつみてもかわいいな~西連寺春菜ちゃん」


ハイ。
まったくそのとおりです。


注さんはジャンプ掲載時からこの娘がお気に入りです。
無論。
第一印象から決めてました。


この容姿で高校一年生。16歳。


初恋限定。のさき姉や涼宮ハルヒと同い年。。。


小学生から見れば高校生という存在はすごく大人でした。

当然。
同級生の女の子には持っていない色香があって。
脚もスラッとしてて、スカート丈も短くて、胸もあって・・・。


いやいやいやいや。
ローティーンだった注も、現在の注も結局のところ
実物の16歳とマンガの中の16歳の女の子を比較すればするほど
マンガの中のおんなのこがイイって言うなんて。。。



完全インドア派のクサレおたくだったことがバレバレでございますな。

[ 2009/02/03 00:00 ] To LOVEる | TB(0) | CM(3)

『To LOVEる』 レビュー開始宣言。 

河下女史の作品がなかなかお目見えしないうえに。
注さん自身なにかを書きたいという禁欲症状に押さえが効かず。


とうとう。手にいれちゃいました。


連載当初から、いつかはこれを書きたいなぁ・・・。
けど、他所でやってる二番煎じになっちゃうのもなぁ。。。
などと悶々としておりましたが、おもいきって書きます。


ちなみに注さんは「西連寺 春菜」ファン。


え?
黒髪だけどメガネじゃないじゃん?
注さんときたら「天条院お付きのメガネっ娘綾ちゃん」じゃないの?

と言う方。
まだまだ注さんを理解していないね。


注さんは黒髪で地味めでおとなしい系が好みなんだよ!(力説)


もうこればっかりはどうしようもない性癖なんだわ。


まあ。
このへんは嫁さんにも理解できない趣味なんで。

また、おいおい記事にして語ることにしよう。






さて。
前振りで終わっては困るので本題に突入しよう。


基本的にはみんながすでにどんな話かは知っているという前提で書いていきます。


宇宙からやってきた少女ララによって
平凡な地球人リトが
エロエロ全開なトラブルに巻き込まれるという
ある種いただきで美味しい夢物語。


しかしながら改めて読んでみて驚いた。
最近の小学生はこーゆーのを読んでるんですか!

自分が小学生のとき、「電影少女」のあいちゃんやもえみちゃんに心焦がした以上の物が。
また「BASTERD!」のヨーコさんやシーラ姫や、2巻にいたってはシーン・ハリとの・・・以上の物が。

この物語の中にあるっていうのがよ~くわかりました。


冬川さんが毎度「スッキリ」するのもわかります。


現在32歳のオヤジはここに宣言する。
小学生にもよくわかる言葉をつかい、ローティーンズとおなじ気持ちで描ききってやる。

最近ジャンプ紙面に於いて
掲載順、後ろから2.3作目が定位置となってしまったこの作品をバックアップすることを。


100万ヒット達成後。
次の200万を目指すべく注目度高いこの作品を選んだことは大人の狙いだ。。。
[ 2009/02/01 01:00 ] To LOVEる | TB(0) | CM(3)
プロフィール

注さん

  • Author:注さん
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