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ゆびさきミルクティー再開です! 

待ちました。そりゃあもう待ちました。


ましゅまろあまがむむ のまりありかりあす さんの情報によれば


20090828001.jpg
ゆびさきミルクティー
単行本2冊(8・9巻)同時発売&連載再開決定!?

長らく休載が続いていた『ゆびさきミルクティー』の単行本&連載の情報が
本日発売のヤングアニマル あいらんど 2009年 10/10号に掲載されてます!!!

まりありかりあすさん
kureさん
情報提供ありがとうございます。





いやあ、よかったわ。
連載が突然休載になって2年。
いやもっとかもしれない。

作者死亡説まで飛び出したゆびさきミルクティー。

ウチではかなり前から記事が止まってしまっていますけど
いよいよ再開するときが来たか?

これでまた忙しくなるなぁ。

●あねどきっ
●ToLoveる
●ゆびさき 

予定では
●いちごアニメ
●初恋アニメ

時間が大量にあればいいのに。。。
ブログの記事書いて生活が安泰ならいくらでも書くけどねぇ。。。

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あねどきっ 第7話 「奏と泊まろう!」 感想その3 

奏には、なつきにいろいろ聞きたいことがあった。



20090825003.jpg
それは読者全員が聞きたいこと。


だけどそこは17歳の策士。

「ま。その話は置いといて」の一言でスルー。



先の言葉ひっくり返してすまないが
別段そんな細かいところどーだっていいのだ。





20090825004.jpg
なつきの逆襲。
むしろこちらの方が破壊力抜群。


大当たりだったらしくアタフタする奏。





20090825005.jpg
でもその勢いでこんなシーンに遭遇する。


脱衣所のドア開くくらいならわかるが
風呂場のドアまで開いてしまうのは『河下主義』である。



いいなこの『河下主義』という造語。
これからご都合主義をこの言葉で表現してみようかね。

[ 2009/08/28 00:00 ] あねどきっ | TB(0) | CM(0)

あねどきっ 第7話 「奏と泊まろう!」 感想その2 

前の展開予想はことごとくスルーされた。
大荷物はたんなるお泊り道具だったのか。。。

カレー対決どころカレー作ってる描写さえササッと流されました。




冒頭
風呂掃除をさせられている洸太。


そうですよね。
そうきちゃいますよね。


お泊りといえば「いちご」でも「初恋」でも恒例行事です。





20090825002.jpg
入浴です。。。

奏ちゃんもおもわず生唾もののなつきのグンバツボディ。

パット3枚入れたところでこの迫力は13歳にはまだ真似できないでしょ。






[ 2009/08/27 00:00 ] あねどきっ | TB(0) | CM(0)

あねどきっ 第7話 「奏と泊まろう!」 感想その1 

うううむ。
筆のスピードだけはいかんともしがたいねえ。


オフ会のラスト記事を書く前に2週間経ってしまったよ。。。



20090825001.jpg
表紙


このマンガのスタンスがいまいちつかみきれないままに第7話。
クロスワードパズルを背景になつきと奏。


いやぁやっぱり女の子は制服姿でしょ。

[ 2009/08/26 00:27 ] あねどきっ | TB(0) | CM(0)

「第3回こーゆーのオフ会」レポ。その2 

当日の待ち合わせは17時30分に新宿駅。


昼までゆったり寝ようと決め込んでいたのに
朝8時に娘のフライングボディプレスで叩き起こされ
どこかに連れてけ。とねだるので、駅前まで散髪に出かけたり
おみやげ用のDVDを入れるケース買いに量販店行ったりと
ちっとものんびりできなかった。


事前打ち合わせの時にあずき君からリクエストがあった。
『河下先生の好物であるうなぎがメニューにあるところ』
これがまた難儀でね。

そういう店もあることはあるんだ。
だけど注さんのイメージしてる風景でそのオーダーだと
飲み会でなくて食事会になっちゃんだよね。
額面もちょっとお高めになってしまうし。

そんななかで
ねこぱんださんから2度にわたってうなぎを出す店を提案していただいたのですが
その店は新宿西口商店街、思い出横丁にありまして、L字カウンターで10人掛け。
ってことは貸切にできる店ならともかく当方8名がいきなり行って
その場で食べ語る一次会には不向きではないかということで。
注さんがそこを0.5次会という位置にしましょうと提案した。

さすがに2度提案していただいたのにやっぱナシにしましょうではちょっと気が引ける。
それに今までの経験では、飲み屋に行くならば事前に下地を作っておいたほうがいい。



20090815000.jpg
こちらがそのウナギ屋さん。

ということで0.5次会として注さんは16時30分に新宿入り。
ねこぱんださんとふたりで思い出横丁でビール交わしあいながら
場代考えると、そんな物だよなという小振りなうなぎをいただく。

「ここはつなぎにはいいんですけど、
ここで一次会だとちょっとね。2.3人ならこーゆーとこでもいいんでしょうけど」とねこさん。




20090815000-1.jpg
でもこの雰囲気注さんは嫌いじゃない。
このカオス的な飯場。グリードくんなら背景のネタにすべくカメラ構えるだろうな。
もし小人数オフならこーゆー場所でもいいかなって考えた。

さて。
お腹も満たして、瓶ビールで適度な酔いを満喫したところで
待ち合わせ場所の新宿駅へ。


(このあと同人誌だ成年コミックだ売ってる雑居ビルにも立ち寄った。
書くつもりなかったんだけど、ねこさんさらりと書いちゃったから一応補足)


名無しGさんからは午前中から
冬川さんからは待ち合わせ1時間前に電話が入ってきていました。
マレさんからは新宿への車中にて2.3度メールのやり取りもしてあります。

事前に打ち合わせ掲示板の文面などで、どんな方かひととなりを想像してはいるのですが
さすがに会うとなると注さんとて多少は緊張します。

でも今回は適度にアルコールが入っているのでむしろワクワクの方が強かった。



200908150010.jpg
だから待ち合わせ場所でこんなことができるわけです。
着いていきなりあずき君と神無くんを見つけてもなおこの羞恥プレイ。


正直、周りは新宿で遊び慣れていそうなちょっとオサレ系な兄さん姉さんばかり。
そんな人たちの目に晒されながら掲げるプロフ画像イラスト。


「ちょっと、なにあれ?」と言われるくらいならともかく
指差して写メ撮ってる人もいるからこの街カオスだわ。

周りを見れば結構な人・人・人
やはり案内板だしているのは自分だけではなかったけれどイラスト掲げたは注さんだけか。
この中から合流できるかなぁと心配していたら、名無しGさんはすぐに合流できた。

神無くんは前日にもコミケ参加していてマレさんと合流していたようで
すぐに携帯で連絡を取ってくれた。マメですねぇ。ありがたいですねぇ。

そんなしてるうちに冬川さんが合流。
こちらはあずき君が顔見知りということで話が早い。
その後グリードくんからは「到着しました」メールが届きすぐに合流。

ここで神無くんに確認。
「マレさんどこにいるって?」
「近くのファミレスにいるそうです」

「しかしこの河下ファンの面々のなかに、女の子独りで来るってのは相当勇気ありますね」
「マレさん気遣って売り子の女の子にも声かけたんですけど遠慮されてました」
とあずきくん。

いやそれは当然かも。
さすがに幹事も3回やってみると人にはいろんな事情がある。
まして知らない人の中に混ざるオフ会ってのは結構勇気いるぜ。
好きなものが同じという共通点があってもだ。

そんなしてるうちにマレさんが合流。
遅刻したことを気にされてましたが、そんなの全然注さんは気にしません。

むしろ待ち時間の間に参加メンバーのひととなりを改めて確認させてもらいました。
テキスト系ブログをやってると、文章から読み取れる以上のことは想像の域を出ない。

文章ではすごく物腰低い冬川さんだけど
会うと方言バリバリでむしろこっちの方が人間味あったりする。

逆に名無しGさんは物腰低い方でした。
せっかくお会いしたというのにあんまりお話できなかったのが悔やまれますが
第一印象ではそう感じました。
もしかしたら注さんと似ているところがあるかもしれません。


さてこれでメンバーは全員そろった。
店に入って座敷に落ち着けば幹事役も解放だ。






[ 2009/08/21 00:00 ] 雑記 | TB(0) | CM(2)

「第3回こーゆーのオフ会」レポ。その1 

そう。
今回の企画の発端はあずき君の就職だった。

この春、東京近郊で研修を行うということで上京してきたあずき君。
一人暮らしの生活が始まり
東京近郊でのマイミクさんたちとの活動をミクシィの日記で見るにつけ
正式採用が決まったら全国規模な異動があるらしく
研修の短い期間しか東京にいられないという焦燥感が垣間見えた。

さらにあずき君は東京にいる間に2度めのコミケにも出展したい。
という野望をたぎらせたところで持ちかけられたのがこのオフ会。


・・・うーんと。
たしか、そうだったよね?

(その後、仕事に忙殺されたから全然忘れてました。)

・・・ちょっと確認のため、昔のあずき君の記事読んでたら
今年の3月に東京国際アニメフェアに一緒に行ってたの思い出した!

そうだ。おもいだしました。
中華街で予約入れなかったがためにメシを食い逃したアレ。
事前にメシ食おうって言ってくれればちゃんと予約してただけにアレ。
うん。幹事とかじゃなかったけど事前に言ってくれれば・・・っていうアレ。

さらに前日にも会ってたという神無くんを巻き込んで中華街をウロウロして
桜木町においては酒も飲んでないのにナチュラルハイ状態のあずき君をよそ目に
「初恋」とか「魔王」とかいう「初恋限定。」をほうふつとさせるような銘柄の焼酎で
神無くんと乾杯しながら「今年の夏はオフ会やるんですか?」とか聞かれたか、聞かれてなかったか・・・。

そもそも注さんから言い出したかさえも忘れた・・・。
(それどころかその後の仕事が死ぬほど忙しかったからもう全然忘れてました。)

それでしばらく時間がたって
コミケに出展するべくあずき君が同人誌作り始めた頃に
最終日前日の夜(つまり15日の夜)に前夜祭みたいな感じでオフ会やりましょう。
って話が出て、企画振られたにもかかわらず
本職で忙殺されていた幹事役は開始1ヶ月前になってようやく動き始めたっていう流れ。

ちょっとグダグダだけどここまでが前振りだ。




河下オフ会の主催者?
と巷では注さんのことそう呼ぶ人がいますがそれは違う。

本当の河下オフの主催者だったら
スペシャルゲストとしてマジで河下センセをお呼びしたい。
いやホントに。
だからもし河下センセがこのブログを見てくださっていて、
そのオフ会に顔出したいなんてウチにメール来たら
きっと注さんよりも あずき君が男泣きする。

おもいきって私費を投じて河下先生をお呼びして
「あねどきっ」の1巻発売に際して握手サイン会の企画とか
そーゆー規模で考えてもいいかなぁって思う。
(もっともその業界の人間ではないからどうなのかはわからないんですけどね。)



さて今年の7月といえば大変だった。
河下先生がジャンプ4作目の作品「あねどきっ」でのカムバック。

河下オフ会の主催者? としては完璧なまでにいいタイミングでオフの企画を持ち出せた。
本当ならば新作「あねどきっ」やアニメ「初恋限定。」に特化して更なるウチの読者増やす予定だったのに

1ヶ月近くオフ会参加者募集の記事をトップ記事にする快挙までやってのけた。

その記事アップした当日考えた。
「どうだろうなぁ。
お誘いかけたらきっと何人かは集まっていただけるのかもしれないけど・・・。
今回はきっとあずき君とふたりでお酒飲みながら、ネトラジの公開録音とかやるんだろうなぁ」

「居酒屋の個室で男同士でか・・・」などといやな想像をして、
やっぱりやめようかな・・・という気持ちが頭をもたげたときに

ねこぱんださん から早々に参加表明をいただきました。


これでもう逃げられなくなったw


参加表明者が一人でも出てくると、その後続いて手を上げてくれる方がいる。

名無しGさん
神無さん
マレさん
グリード・スネークさん

こうなってくるとぜひ今回の企画でお会いしたい思っていた
冬川さん には不作法にも参加していただけますか? とやってしまいました。

そういえば
名無しGさん・マレさん・冬川さんだけが注さんとしては初体面なのか。
あとのメンバーはもうすでに一度お会いしてるんだよな。

あら。気がついたら全員ウチのブログのリンク先じゃないですか。。。






オフ会まであと数日というその日。

今回も嫁さんによる衣装チェックが始まりました。
またまた嫁さんの辛口発言が連発です。



「いーい。オヤジがオヤジになるのは、すごく簡単なの」

「ちょい待て。今回も同じ切り口か。だいたい男性同士は互いの服は褒めないぞ」

「いーい。旦那の男を立てるのは嫁の仕事なの。旦那の外見を磨くことがいい嫁の条件なのよ」

「おおっ。さすがに3度目だと言うことが違うねぇ。」

「あっそうだ。この洋服代であなたの今月のお小遣いおわっちゃったからね」

「・・・! 値札とレシート出しなさい」

「アルマーニって結構するのよねぇ・・・」

「まてまて。ユニクロの値札ついてるぞこれ」

「なに言ってんの。旦那様にはメンズ高級ブランドが良くお似合いですよ・・・」

「アルマーニ買えるほどの小遣いよこしてから言えって」





DSCF0002-1.jpg
ということでこれが嫁の選んだアルマーニですw


などと言い合いをしながら夜は更けていくのです。





この続きは今月中にアップします。
内容濃すぎて思い出せねぇ。。。
[ 2009/08/16 11:00 ] 雑記 | TB(0) | CM(0)

あねどきっ 第6話 「恋のプールサイド」 感想その4 

洸太の初デートはプールだけでは終わらなかった。



20090810008.jpg
今夜は楠田(仮)・曽我部(仮)がしかけた
お泊り宿題合宿 in 洸太's House




中学1年男子's が盛り上がる中、取り残された感がつのる奏。




20090810009.jpg
しかし、負けん気の強い女の子はひたすら行動あるのみ。

緊急参戦です。




それにしてもこの重そうな荷物は何か?




注さんの予想。



20090810010.jpg
たぶんここがフラグ。


カレーで華麗に勝負。
という駄洒落ギャグで激辛カレー対決と見る。


奏ちゃんの
かわいいエプロン姿が見られるのはこのブログですよ~。


[ 2009/08/15 00:00 ] あねどきっ | TB(0) | CM(0)

あねどきっ 第6話 「恋のプールサイド」 感想その3 

とまあ。
こんな感じでいいムードになってるって言うのに



20090810004.jpg
展開上のお約束である。

びっくりなのは楠田(仮名)・曽我部(仮名)たちがなつきを引っ張り出してきたこと。
コイツらなかなか行動力ありますなぁ。





20090810005.jpg
新しい水着は乾かなかったんでしょうか。



しかしだ。
注さんまだ今年こーゆー水着をリアルで見ていませんなぁ。。。
どーでもいい話だけどね。



このあと泳げないことが奏に知られて失意の洸太だが
挽回するチャンスがやってくる。





20090810006.jpg
おぼれた奏を助けに向かう洸太。
うきわさえあれば泳げるのだ。


勢い良く飛んできたビーチボールに当たって
水着の上が外れるというのどうかと思うがこれもお約束である。



20090810007.jpg
洸太には見えたらしいけどね。

さすがにそんな直接的な描写はない。
これもこの時期、このご時勢によるお約束である。




[ 2009/08/12 00:00 ] あねどきっ | TB(0) | CM(1)

あねどきっ 第6話 「恋のプールサイド」 感想その2 



奏ちゃんの
「ホント期待してくれていいんだからねっ!!」



20090810002.jpg
と言っていただけあって
13歳の見事なまでのかわいい水着姿が披露されます。


なつきからの『デートの心得』に沿って水着姿をほめる洸太。


ハイ。ここポイントです。
ここは必ずテストに出るから良く覚えておいてください。

男同士だとの相手の服はそんなに褒めないですが
女の子同士は褒め合います。
なぜかって?
女性はそーゆーものなんです。

女の子との第一印象良くしたい場合は
なんでもいいから褒めるところ見つけて言葉にしてあげてくださいね。



で。
そうやってほめてあげると。




20090810003.jpg
こうなるわけだ。



奏ちゃんかわいいだろ。
[ 2009/08/11 00:00 ] あねどきっ | TB(0) | CM(1)

あねどきっ 第6話 「恋のプールサイド」 感想その1 

夜中のレッスンもなんら役に立つことなく、当日を迎えてしまった洸太。


でもちょっと考えてもらいたい。



20090810001.jpg
この日は奏との初めてのデートという位置づけなのだということを。



いいなぁ。
夏休みいいなぁ。


学生のときの夏休みって
こーゆー時間が一番キラキラしてて思い出深いよねぇ。




・・・リアルでは全然こんなことなかったけどな。
[ 2009/08/10 01:45 ] あねどきっ | TB(0) | CM(0)

「第3回こーゆーの交流会」(仮称)の募集締め切りです。  

さて7月半ばより始まったこの企画ですが。
8月8日23時をもちまして募集を締め切らせていただきました。


正式に参加表明された方は7名。
注さん含めると8名という規模になりそうです。


ホントにありがとうございます。


みなさまからの参加表明のお返事があっただけでもありがたいのに
毎年言ってるけど「この押し付け企画」に賛同していただけることに感謝です。


参加者には別の場で打ち合わせをしております。
当日の予定などは細かい所はそちらで詰めていきましょう。


では当日。
無事故で元気な姿で注さんと遊んでやってください。。。



みなさんとお会いすることを楽しみにしてます!





[ 2009/08/08 23:00 ] 雑記 | TB(0) | CM(7)

あねどきっ 第5話 「なつき先生のドキ×2水泳教室!」 感想その2 

なつきコーチと向かった先は中学のプール。

それも夜中の10時にだ。




20090802004.jpg
もう。
この単純明快な
難しいことは考えないこのスタイルが最近すごく楽しい。





20090802005.jpg
またほんとに脱ぎっぷりがいいですね。

気付いた方少ないとは思いますが、なつきは先にズボンから脱ぎましたよ。




そしてなつきコーチによる真夜中のプール授業・・・。




あれ!?



なつきコーチも泳げないの?



20090802006.jpg
この意味のない開脚。
この意味ありすぎる構図。

あざといです。
あざとすぎます。


そしてこのさつきを彷彿とさせるポニーテール。



いまだから。

今だから言おう。







20090802007.jpg








今回
さらに河下センセはやってくれました。














20090802009.jpg
「あんっ」


さつき似のポニーテール。
東城似のこの表情。


なんという奇跡のコラボ。







20090802008.jpg
「俺。実はあえぎ声萌えなんだ」



[ 2009/08/04 01:26 ] あねどきっ | TB(0) | CM(0)

あねどきっ 第5話 「なつき先生のドキ×2水泳教室!」 感想その1 

こちらの物語の中ではこの日ようやく夏休みを迎える。
最近の学校は2学期制になっているらしくこの日を終業式とはもう言わないようだ。




20090802001.jpg
約束のプールは明日。
もじもじしながらツンツンしてる奏。

「ホント期待してくれていいんだからねっ!!」



だけど洸太は泳げないからプールには行きたくなかったのだ。





20090802002.jpg
風呂場で一人水に慣れる練習を始める洸太。

奏に嫌われないように努力するのはいいが
顔さえつけられない状況で一夜漬けは不可能だ。





20090802003.jpg
そんな様子を一部始終見いてたなつきがコーチ役を買って出る。





時間の流れがゆったりですねぇ。
いろいろあったけど物語の中ではまだ7月なんですねぇ。

オヤジ全然帰ってくる気配ないし。
[ 2009/08/03 10:15 ] あねどきっ | TB(0) | CM(0)
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