武豊が戦線復帰した瞬間に重賞制覇かよ。
末足の伸びる馬だっただけに、クサイと思ったものの予想に挙げなければ負け惜しみである。
さて、予想である。
第21回根岸ステークス(GIII) 東京ダート1400メートル。
実はダートのレースって買わない主義。
そのくせ地方競馬を楽しむ注。
矛盾もいいところだ。
ここで金をかけるくらいなら、もう少し待って『フェブラリーステークス』で勝負。
「シーキングザベスト」が人気背負うだろうな。
ダート1400メートルの成績【6・1・0・1】
東京ダート成績【2・0・0・0】
この単複でいい。
勝負してもいいくらいだ。
つづいて京都
第42回京都牝馬ステークス(GIII)こちらも人気になりそうな「ディアデラノビア」
ここにきて54キロの斤量は恵まれた。
ここ4走勝ちきれなかったくせに3着という好走を続けているだけに勝負できるとみたい。
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