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あねどきっ 第12話 「その2文字を繋ぐもの」 感想その3 

本来ならこの出会いの場で。

本来ならこの雨の中で。

告白未遂のカバーが行われるべく再び2人は出会うはずだった。




20091022008.jpg
雨にぬれた奏を見つけるのは洸太の役目のはずだったのだが・・・。






20091022009.jpg
なつきが見つけちゃいました・・・。

この発見を洸太のドラマにしたかった。
それはなつきとしてもよくわかっていたようですが、しかたないですね。



洸太が奏になにかしでかした。と思うなつき。





20091022010.jpg
なつきの知らないところで13歳には13歳なりの葛藤があるのです。

洸太の脳裏にフラッシュバックしたのがなつきだったということを奏は知らない。

知ったら知ったでこの2人の距離感さえも痛々しく見える雨の夜。





20091022011.jpg
元気を取り戻した奏。

このあと
「アンタになんか絶対負けないんだからーっ!!」
と言うあたりなつきと洸太の間柄な気が付いていないわけではなさそうなんだけどまだちょっと微妙な感じ。





20091022012.jpg
別れ際の笑顔。

うーん。この物語
いったい洸太は誰のことが一番好きかっていうことになるわけですが


いちごのような展開とか正直やめて欲しいな。


ラストは13歳は13歳なりに交際して欲しい。。。





20091022013.jpg
奏の決意表明の髪型も見たことで

物語では秋が始まろうとしている。
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[ 2009/12/03 00:00 ] あねどきっ | TB(0) | CM(0)
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